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捨てるに捨てられないけど捨てたいけど捨てられ(ry

皆さんは、捨てるに捨てられないものを抱え込んでしまった経験はないだろうか。

銀行からの明細書、会社関係の書類、パソコンのデータ、人目に晒されては恥ずかしい若かりしころの手紙、etc。。

個人情報保護が叫ばれるようになり、一般にも「これが万一他人の目に触れたらまずい!」と思うものがわかるようになってきました、が、その反面、捨てるに捨てられなくて押入れを占有する厄介物となるケースも。
意を決してひとつひとつはさみで切っていくものの、これがまた大変な労力。
結局面倒になって、まとめて何重にもした袋やダンボールにつめて、運を天に任せて捨ててしまったという経験がある人もいるようだ。
日本の治安が比較的保たれていた昔ならそれでも問題はおきにくかったが、昨今は情報に対する認識が上った結果、悪用するほうの人間もまた、それが重要なお宝だと認識してしまった現状である。

ではどうすればいいだろうか。
地道な手段から運まかせまで、いろいろあるが、確実性を高める一つの手段として、信頼できる業者を利用することが上げられる。
機密情報保護対策がきっちり採られている業者を選定できれば、安全面や時間の節約の面で効果があるだろう。

しかし業者といっても今の時代、玉石混在しているものだが、例えば「ダストマン」という業者は、処分状況の公表や料金体系の明確化、そして機密情報に対する取り扱い等しっかりと取り組んでいる。
営業範囲が東京や神奈川等なので、範囲外の方もいると思うが、業者選びの参考になってくれるだろう。
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